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皇室典範改正と皇位継承権について。


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「プリンセス・マサコ」日本語版の出版、講談社が中止 読売/SANSPO/スポニチ/
「プリンセス・マサコ」日本語版の出版、講談社が中止 : 文化 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
オーストラリア紙の元東京特派員の著書「プリンセス・マサコ」に侮蔑的な記述などがあるとして政府と宮内庁が著者に抗議していた問題で、日本語版の刊行を準備していた講談社は16日、出版を中止すると発表した。
 それによると、同書には少なからぬ事実誤認などが認められたため、著者のベン・ヒルズ氏の了解のもと、修正原稿を完成していた。
 ところがヒルズ氏は、取材に対し「謝罪する必要は何もない」などと発言。これによって「著者との信頼関係を保つことができない」と判断し、出版中止を決めたという。
(2007年2月16日19時41分 読売新聞)

SANSPO.COM > 社会
オーストラリア人ジャーナリストが、皇太子妃雅子さまの苦悩などを取り上げた著書「プリンセス・マサコ」の日本語版の刊行を3月に予定していた講談社は16日、同書の出版中止を発表した。
 同社は「原書の明らかな事実誤認に対して、著者のベン・ヒルズ氏が示した姿勢は謙虚ではなく、容認できない」と理由を説明している。
 講談社広報室によると、英語の原書の翻訳・編集の過程で、多数の事実誤認や日本の読者にはなじまない表現などが認められたため、著者の了解を得て修正を行い、日本語版の原稿を完成させていたという。
 しかし、ヒルズ氏はこれまでの日本の報道機関の取材に対し「謝罪すべき理由は何もない」などと述べており、講談社は「著者との信頼関係を保てないと判断した」としている。

スポニチ Sponichi Annex 速報
オーストラリア人ジャーナリストが、皇太子妃雅子さまの苦悩などを取り上げた著書「プリンセス・マサコ」の日本語版の刊行を3月に予定していた講談社は16日、同書の出版中止を発表した。
 同社は「原書の明らかな事実誤認に対して、著者のベン・ヒルズ氏が示した姿勢は謙虚ではなく、容認できない」と理由を説明している。
 講談社広報室によると、英語の原書の翻訳・編集の過程で、多数の事実誤認や日本の読者にはなじまない表現などが認められたため、著者の了解を得て修正を行い、日本語版の原稿を完成させていたという。
 しかし、ヒルズ氏はこれまでの日本の報道機関の取材に対し「謝罪すべき理由は何もない」などと述べており、講談社は「著者との信頼関係を保てないと判断した」としている。
 日本の外務省などは12日、同氏やオーストラリアの出版社に「事実無根の記述がある」として謝罪と訂正を要求する文書を手渡していた。

Yahoo!ニュース - テレビ朝日系 - 「プリンセス・マサコ」日本語版出版中止に
オーストラリア人記者が書いた皇室の内幕を扱った本に対して日本政府が抗議していた問題で、この本の日本語版の出版が中止になりました。
 問題の本は、オーストラリアで去年11月に出版された「プリンセス・マサコ」です。外務省と宮内庁は、事実無根の内容が多く、皇室を侮辱しているとして、著者のベン・ヒルズ氏らに謝罪を求めていました。この本の日本語版は講談社から発売される予定で、講談社は、翻訳や編集の際に事実誤認の部分を調査し、外務省などから指摘された部分を修正して原稿を完成させていました。しかし、ヒルズ氏は、事実誤認の部分に対して反省の姿勢を示していないことから、講談社は「信頼関係を保てない」と判断し、日本語版の出版を中止し、すでにヒルズ氏にも伝えたということです。[17日13時16分更新]

宮内庁がHPで、「プリンセス・マサコ」著者への抗議文を公表 - 東京 AFP BB News - BETA -
【東京 16日 AFP】宮内庁は16日、皇室を題材にしたオーストラリア人ジャーナリストの著書「プリンセス・マサコ(Princess Masako: Prisoner of the Chrysanthemum Throne)」の内容に抗議する書簡を同庁ホームページ上で公開した。

■宮内庁が各種の間違いを具体的に指摘

 同著は、雅子さまを英国の故ダイアナ妃と比較し、雅子さまの「適応障害」は皇室公務の重圧よるものとする内容となっている。
 これに対し、渡辺允侍従長は著者ベン・ヒルズ(Ben Hills)氏に宛てた抗議書簡のなかで、「(日本)政府は、同書の歪んだ皇室像に驚き、対応を検討している」と述べ、同書を読んだベテラン記者から「ほとんど全ページに間違いがある」との報告を受けたと明かした。
 また、同書の「天皇皇后両陛下は支障のない公務だけに出席し、ハンセン病患者施設などは訪問しない」との記述に対し、両陛下が40年にわたってハンセン病問題に関与してきた事実を具体的に療養所名をあげてヒルズ氏に反論している。
 このほか、両陛下が太平洋戦争の激戦地、サイパン島や阪神・淡路大震災の被災地などを訪問している事実もあげている。
 また、同書が両陛下の行為を「無意味で形式的なことばかり」としていることについて、そうであれば、世論調査での皇室への支持が常に75%を超えるのはなぜかと迫る。

■政府側からの抗議によって、同書への関心が高まる結果に

 同著に関しては、日本外務省も「事実無根の記述がある」として、ヒルズ氏に謝罪と訂正を要求している。 
 ヒルズ氏はこれに対し、日本政府は同氏を「脅して」、3月の日本語版発行を阻止しようとしているとして、謝罪を拒んでいる。
 しかし、「プリンセス・マサコ」をめぐる騒動は、著者に利する結果となったようだ。通販書店、アマゾン(Amazon.com)日本によると、同書は洋書部門で「ハリー・ポッター(Harry Potter)」に次ぐ2位につけている。

PrincessMasako

いやー、やっぱりそういう動きになりましたかw
まぁ、一応講談社からの出版はしないという事なので
もしかしたら他社の勇気ある出版社が出してくれるかも知れませんね。
発禁になったらそれこそ中国と同類だよ。
でも出すならば、天皇・皇后両陛下が長年積み重ねてこられた事の
虚偽に関してはしっかり直してからにして頂きたいですね。
皇太子妃のことに関しては別に宮内庁も何も言ってないんだしいいんじゃないでしょうか?w(←棒読みです。)

というよりも一番腹が立つのが、

皇太子妃殿下がこの無様な状態だから皇

室叩きに使われるという事。

皇太子妃殿下がもっとしっかりしていたら

こんな皇室叩きの本に利用される事は無か

った!


皇室のガンですよ。本当に。
このような御方が皇太子妃にならなければ今回のような事態にはならなかったであろう。
この文章を見て皇太子妃になったのは皇太子殿下がしつこく求婚してきたからとか言う人も居るでしょうw
そのような事実は有り得ません。
皇室に雅子妃をぶち込んだのは小和田ですよ。
そのいい証拠に宮内庁がお妃候補に挙がった時点で調査→チッソの事があるので・・・と
皇太子殿下に。→皇太子殿下はそれを了承。→お妃候補から削除。
ところが昭和天皇陛下がご崩御あそばすと
それを待っていたかのようにまたお妃候補に挙がる。→小和田やその周囲と繋がりのある人達で画策して
皇太子殿下を拉致するかのようにバンに乗せて小和田雅子の待つ鴨場(多分ですが)で密会。
本人が本当にこの結婚が嫌ならば、ピアスを空けるなり(皇室では禁止だそうです)他の男性とお見合いするなり
デートするなりすればそれだけでお妃候補から削除。
現にお妃候補に挙がった他の女性達だって慌ててお見合い、結婚という運びで皇太子妃候補から消える事になりました。
あの久邇さん(旧皇族の方)はそれでも待っていたらしいのですが、
お妃候補に挙がったが故に未だに独身だそうです。カワイソス。
(ちなみに久邇さんは女医さんです。)

少し話がそれてしまいましたが、
あるスレに原書の翻訳等が載っていたのですが、
この本の雅子妃に関する記述では援護したいのか非難したいのか
どうなのか分からないような感じだそうです。
原書を買って読んでみるのも面白そうですが、
天皇・皇后両陛下と皇室を貶めるベン・ヒルズに印税が入るのはちょっと・・・w
まぁ許せないっていう気持ちの方が大きいから買う事は無いでしょうが。

その原書の翻訳の一部(゚∀゚)つ
90 名前:可愛い奥様 :2007/02/16(金) 09:27:00 ID:JIMXloSd0
Princess Masako 続編です。
私が知らなかったことで面白いと思ったことから書きます。
ベンの言うことだから本当かどうかは知りませんよ。

東宮の婚礼レセプションには財界人から歌舞伎役者まで著名人がたくさん
呼ばれたが、相撲取りはゲストリストからはずされた。
その理由は、最後のロイヤルレセプション(秋篠宮の婚礼)の時、
千代の富士が目の前に出された鯛の焼き魚を食べてしまった。
本来ならば折り詰めにして持ち帰るべきものなのに、彼がタブーを犯したので、
東宮の婚礼には相撲取りは誰も呼ばれなかった。

雅子の婚約発表後、新潟県村上市では市をあげて盛大なお祭りをして、
今後観光客が増えるのではないかと狂喜したが、数ヵ月後
小和田家の先祖の遺骨はひそやかに掘り起こされ他の地に移されてしまった。

恒の評判は一様に悪い。
外務省の元同僚は「何を考えているか理解しにくいタイプ。
非常に野心的だが、他者に対する忍耐や温かみに欠ける」
オックスフォードのアダムロバート卿は「感情面が欠落。
批判に対し手厳しい」
エリックジョンストン(ジャパンタイムズ)は
「恒のことを正真正銘のa son of a bitch(畜生・糞野郎)と呼ぶ人もいる。
非常に有能だが情がなく冷淡だ。男の子を切望していたにかかわらず
授からなかったので、雅子は彼にとって息子だった。
結婚を含めすべてのことで父親を喜ばせようとしてきた雅子は、
重症のファザコンだ。」

(続く)

92 名前:可愛い奥様 :2007/02/16(金) 09:29:20 ID:JIMXloSd0
Princess Masako続き
工藤雪枝いわく「雅子さんのことを強い性格だと言う人がいるけれど、私にとっては「流れる水」のような人。
世界中のいろいろな場所で育った人なので真のアイデンティティが無い。
彼女は順応性はあるけれども、彼女の性格は完全な発達を見ていない。
日によって変わるし、今日穴の開いたセーターとジーンズ姿だったと思えば
次の日はモリハナエのスーツでばっちりキメテいる。彼女は一貫性がなく安定性にも欠けている。」

雅子は中学時代、読売ジャイアンツのピンチヒッターのハラダハルアキのおっかけをしていて、写真を持っていたり
彼と同じ背番号の8をユニフォームに貼り付けていただけでは飽き足らず、
多摩川の練習場まで押しかけて練習後の彼と喫茶店に行ったりイタ飯を一緒に食べたり、はたまた六本木の怪しげなナイトスポットに
飲みに行ったりした。16歳の時、雅子は彼にバレンタインにチョコレートと
2,3ページわたるラブレターを書いて送った。
ハラダ氏は当時のことを振り返り、最後は言葉を濁しやや顔を赤らめていた。
親はこのことを知らない。

追っかけ仲間のハラクミは「雅子の両親は幸福よりもステイタスに重きを置いて雅子を育てた。彼らは強烈な出世志向タイプで
家の中はいつも厳格で緊張感が漂っていた。卵の殻を割らないようにソロソロと歩かなければならないような、
そういう家庭の雰囲気だった。部屋の中は書物に溢れ、テレビもない。
彼女の両親は彼女に可能性を見出し、多大な期待をかけていた。」

優美子は恒のモスクワ赴任が決まった時、書道の教授のポスト(原文はa job as professor of calligraphy教授って???
オーストラリア英語では書道の先生ぐらいの意味なのかもしれない。)を断って、恒について行った。
妻として恒の野心を優先させなければならなかった。




Princess Masako: Prisoner of the Chrysanthemum Throne; the Tragic True Story of Japan's Crown Princess
Princess Masako
Prisoner of the Chrysanthemum Throne;
the Tragic True Story of
Japan's Crown Princess

Ben Hills


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| 東宮問題 | 14:00 | comments(11) | trackbacks(0) |
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コメント
管理人様,当方でもスレッドを作りました.
こちらの皆様の記事を参照&引用させていただきました.

「プリンセス・マサコ」著者の妻は反日日本人・金森マユ
http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/118885/

ところでですが,

>>それを待っていたかのようにまたお妃候補に挙がる。→小和田やその周囲と繋がりのある人達で画策して
皇太子殿下を拉致するかのようにバンに乗せて小和田雅子の待つ鴨場(多分ですが)で密会。

これの情報源,わかりませんでしょうか?
擁護派(保守・左翼を問わず)から難癖をつけられないためにも裏づけが必要と思いまして.

| ブルーフォックス@東宮問題解決へ保守派は決起せよ | 2007/02/17 17:25(土) |
>ブルーフォックス様
情報源、分かりました。

『6月のプリンセス』(読売新聞社社会部から出ている単行本)

その中身ですが・・・
(某スレのテンプレートにある)
-------------------------------------------------------------------
『6月のプリンセス』によると
 ・(日時は)天皇、皇后両陛下が山形国体の開会式出席などのため羽田をたった十月三日の昼前。
 ・皇太子を乗せた後部座席を黒いフィルムで目隠ししたあずき色のワゴン車を運転していたのは皇太子側近の職員。
 ・ワゴン車の後ろには山下和夫東宮侍従長のマイカー、ベージュの「カペラ」が続き、・・・二台の車は、新浜鴨場に到着した。
 ・そこで待ち受けていたのが、雅子だった。
 ・立ち会ったのは、元外務次官で国際協力事業団総裁の柳谷謙介氏や山下東宮侍従長などごく少数。
 
一度はあきらめていた皇太子と雅子を再会させ、皇太子の気持ちを焚きつけたのは小和田(外務省)=雅子側。

雅子だって、本当に嫌だったのなら待ち合わせ場所に行かなければいいだけの話。
ノコノコ会いに行ってたのだからその気があるのは確か。
------------------------------------------------------------------

下記の部分は色々ググってたら出てきました。
-------------------------------------------------------------
それにしても、その情報は驚くべき内容だった。
―天皇・皇后両陛下が山形国体の開会式出席のため羽田をたった十月三日の昼前、
皇太子さまは、後部座席を黒いフィルムで目隠ししたあずき色のワゴン車に身を隠し、
赤坂御用地の巽門を出た。運転していたのは側近の職員。
門を守る皇宮警察の護衛官も、皇太子さまが乗っていることには気づかなかった。
ワゴン車の後ろには山下和夫東宮侍従長のマイカー、ベージュの「カペラ」が続き、
高速道路を経由して千葉県市川市に向かった。
やがて二台の車は、新浜香鴨場に到着した。
―そこで待ち受けていたのが、小和田雅子さんだった。
ここはふだん、外交団などの鴨猟接待に使われる。
皇太子さまは雅子さんと一緒に昼食を取り、野鳥が泳ぐ池の周りを散歩したり、
輪投げをしたりして過ごした。そして最後にプロポーズをしたようだ。
―立ち会ったのは、元外交官で国際協力事業団総裁の柳谷謙介氏や
山下東宮侍従長などごく少数。
皇太子さまが東宮仮御所内にいるような偽装工作もほどこしたから、
侍従たちでさえ、この秘密作戦には気づいていないはずだ。
-------------------------------------------------------------
http://www2.asahi.com/national/birth/chrono.html#01
(asahi.comの雅子妃の特集ページ)
このページにある年表で1992年を参照されたし。

ちなみに
1992年(平成4年)8月16日
千代田区五番町の元外務次官柳谷謙介氏宅で再会の事について
柳谷氏本人がテレビで、『皇太子をバンに乗せて自宅に連れて行った』と語っている。

この柳谷謙介氏は元外務省幹部。
| 桜花@管理人 | 2007/02/19 17:24(月) |
追記:

2番目にコピペした
『それにしても、その情報は驚くべき内容・・・〜気づいていないはずだ。』と
いう件のものも『6月のプリンセス』からです。
| 桜花@管理人 | 2007/02/19 17:27(月) |
管理人様わざわざありがとうございます.
承知いたしました.

先日のelle_elleのような,東宮批判を封じ込めようとする手合いが他のサイトにも出現してきています.それだけ左翼は雅子妃暴走に期待しているわけですね.

この問題を1人でも多くの方に訴えていかなければと思い,暇さえあれば方々にトラックバックを投げまくっています.

その甲斐があってか,自慢ではありませんが,私のブログ,イザ!ランキングで政治部門約300件中ベスト10,全ブログ4000件中ベスト40をキープしています.

1人でも多くの方々がこの問題に関心を持ってくれるのは嬉しいことです.
皇室を思うなら東宮の有り様に危機感を抱くべきです.
| ブルーフォックス@東宮問題解決へ保守派は決起せよ | 2007/02/19 21:43(月) |
なんにしても皇室破壊を目論む事は絶対に許せませぬ!!
注視していかねばなりませんね。国民にも
「ある覚悟」が必要かと思います。
| sesiria | 2007/02/20 12:15(火) |
この密会は当時結構話題になりましたね。
>この柳谷謙介氏は元外務省幹部。
この人の奥さんかこの人本人かちょっとはっきりしませんが小和田母がいとこ?等何らかの親族であるような話をどこかで聞きかじったことがあります。ちょっとソース探してみます。この本のことが大げさに取り上げられることイコール雅子様のご病気はやっぱり宮内庁のイジメと早合点する人も多そう。。お可哀想な雅子妃のイメージをまぁ狙っての騒ぎだと思っていますが。
| みりん | 2007/02/20 12:45(火) |
>ブルーフォックス様

そういう手合いのサイトが他にも出てきてるんですか?
今までチェックした事ないのでよろしければURL教えていただけませんでしょうか?


>sesiria様

一番恐れているのはやむなくあの皇太子両殿下が即位&立后した時、
ワタシ達のように東宮家をよく思ってない人が『それならば皇室は要らない』と
皇室不要論派が増えるという事です。
男系男子の皇室は2667年続いてるんですね。
それだけは大事にしていきたいと思います。


>みりん様

ワタシもその密会のニュース、TVで見たような気がします。
かなり前なのでおぼろげですが・・・。
こんな『後ろ(実家やその周囲)が汚い&醜い』妃殿下はとっとと出て行って欲しいです。
皇后陛下や秋篠宮紀子妃殿下のご実家は
本当に慎ましやかで控えてらっしゃいますね。
あの本、早速週刊誌などが取り上げてる模様ですが
何故『雅子妃可哀相』路線にするのか分からないですね。
マスコミはもっとえげつない事まで知ってそうな気もするのに
どうしてそこまで情報操作するのか。マスコミもいい加減にして欲しいんですけどねw
(多分離婚したらしたで今まで出てこなかった情報がわんさか出てくる可能性は大ですが・・)
| 桜花@管理人 | 2007/02/22 15:35(木) |
管理人様,こちらです↓

http://satoseiko.blog14.fc2.com/

>>ワタシ達のように東宮家をよく思ってない人が『それならば皇室は要らない』と
皇室不要論派が増えるという事です。

それならば何とか一足飛びに秋篠宮文仁殿下に即位いただくしかないでしょう.

皇室廃止だけはぜったいにしてはいけません!!
| ブルーフォックス@東宮問題解決へ保守派は決起せよ | 2007/02/22 22:10(木) |
先日当方からトラックバックした「一燈照隅」様がいいことを書いておられました.

http://blog.goo.ne.jp/misky730/e/2a31435b724c826ea4b5e140e543b8b4

やはりわかってくださる方もおられるんですね.

皇室を思うが故の東宮批判派
「プリンセス・マサコ」で検索したら結構出てくると思います.
もちろん同時に擁護派も出てくると思いますが.

http://www.google.co.jp/search?as_q=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%82%B9+%E3%83%9E%E3%82%B5%E3%82%B3&hl=ja&num=100&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&as_epq=&as_oq=&as_eq=&lr=&as_ft=i&as_filetype=&as_qdr=all&as_occt=any&as_dt=i&as_sitesearch=&as_rights=

それからもう1つ,

http://kiyotani.at.webry.info/200606/article_21.html

ここでやり合っている人物は皇室廃止論者です.
この人物がそうかわかりませんが,悠仁殿下ご生誕を見てご皇室廃止論に戻る手合がいてもおかしくありません.

さて,先ほどの話に戻りますが,
先ほどのブログ

http://satoseiko.blog14.fc2.com/blog-entry-222.html#comment215

の管理人は江頭豊の孫であることで「雅子様は苦しんだ」と主張しています.
先日のdiary_diary

http://blog.livedoor.jp/daily_diary/

は雅子妃を「姑にいじめられるかわいそうな嫁」に見立て,皇室・宮内庁・東宮批判サイトを「嫁をいじめる意地悪な姑」に見立てて皇室批判を行い,雅子妃の暴走を擁護する手口でした.1月24日以来動きがありません.

ただ,こういった擁護は左翼ばかりか保守派にもいるので困ったものです.
どんな形であれ「雅子様おかわいそう」「雅子様こそ被害者」論には要警戒です.
| ブルーフォックス@東宮問題解決へ保守派は決起せよ | 2007/02/22 23:16(木) |
>ブルーフォックス様
ありがとうございます。
貼って頂いたURL、ちらっと拝見いたしました。
それから今日、色々検索してみたのですが
どうして東宮家(というよりも雅子妃)援護してる人ってメンヘル(だけじゃないんですが)が
多いんだろう・・って気になりましたw
(通じるものがあるんでしょうか・・・・?)


理想的な皇室としては
125代 今上陛下
126代 秋篠宮殿下
127代 秋篠宮悠仁親王殿下 なんですよね。

皇太子殿下がどうしてもしがみつくようでしたら
名前だけの天皇陛下で実質的には秋篠宮殿下に摂政宮を務めて頂くとか。
一度、皇太子殿下に『次の天皇陛下の座』か『雅子妃』どっちを選ぶか聞いてみたいですねw
| 桜花@管理人 | 2007/02/23 19:35(金) |
管理人様,皆様,こちらでのお話含め少し整理してみたく存じます.

私は,雅子妃は(本人の意図はともかく)皇室を内部崩壊に導くために送り込まれた工作員である,と思います.
というのは,父親が売国官僚・母方祖父はチッソ.しかも本人もあの通りの人間性.
そうなれば,左翼が「この女を皇室に送り込んで皇室を自壊させよう」と企んでも不思議ではない.
(なお,皇太子殿下に小和田雅子氏を紹介したのはかの高円宮妃だとか.)

昭和天皇陛下は雅子妃に反対され,故後藤田正晴氏も「皇居にむしろ旗が立つ」と反対.
雅子妃はお妃候補から削除.皇太子もそれを了承.
ところが昭和天皇崩御の後またもお妃候補に.
しかも,皇太子殿下と雅子妃の“再会”が極めていかがわしい.
このあたりのことは↓こちら様にも

「Lost and Found」様
http://blog.livedoor.jp/fanny_valentine/archives/50853355.html

団藤重光の件も然り.

早い話が,敵は今のような状況になることを期待していたということです.
その計画が今まさに実行されている.

さらに
「なぜ女性・女系天皇ではいけないのか」

特別対談:中川八洋&渡部昇一 『致知』2006年2月号 p.62−p.71 

「新・へっぽこ時事放談」様から
http://hepoko.blog23.fc2.com/blog-entry-133.html


「草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN」様から
http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-247.html

>>■この天皇制度自然消滅の革命シナリオは、1993年の皇太子殿下ご成婚の頃から具体化されたようだ。小和田家の家系からして、内親王の誕生しか期待できないと踏んだ。

>>■内閣法制局は、2001年12月の愛子内親王ご誕生と同時に、『文藝春秋』2002年3月号に、「女性天皇容認!内閣法制局が極秘に進める これが『皇室典範』改正草案」という題の論文を載せ狼煙を上げた。

ご成婚と女性・女系天皇への工作は同時期だったわけですよ.
あるいは小和田恒は次期天皇の義父という立場から徳仁天皇をあやつるつもりかもしれません.

「株式日記と経済展望」様から
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/f498b6d23fc6578c8328b1187d1c605c

極めて危険です.
| ブルーフォックス@東宮問題解決へ保守派は決起せよ | 2007/02/24 07:48(土) |
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